Press "Enter" to skip to content

Chromebookを見限ってMacbookに変えた記事が人気

はい、アスペブロガーのいそっぷです。

昨日公開したChromebookを見捨ててMacbook Pro 13インチ購入の記事がプチバズなのか、Twitterでシェアしてくれた人がいたのでアクセス数が増えました。

面白いものですね。

やはりTwitterの拡散力というのは強い。
とはいえそれでも30アクセスちょっとなんですが、普段1とか2のアクセス数の僕からすれば十分である。

ところでそのシェアされたツイートなのだが、「この記事の内容には不服がある」と言った内容で、別にポジティブな感じではなかった。

でもシェアされただけで嬉しいものだ。
もっと不服なシェアをしてくれてもいいぞ?

Chromebookはなぜ駄目だったのか

Chromebookは簡単にいえば低スペックだが軽い動作の格安ノートパソコンである。

プリンターなどと言った周辺機器との接続は、USBにさせば一発で済む問題でもなく、特別な操作が必要だ。

Zip圧縮はできても解凍するにはGoogleドライブを利用する必要がある。

ストレージは少なく16GB程度が多い。
だがこの問題はmicroSDをさせば解決する。

色々と問題点はあるが、できることに対してのコスパは十分であると考えられる。

アメリカの学校ではChromebookがよく使われているようだ。
学生の利用目的はだいたい果たせるのだろう。
単純に僕が望む用途に合っていないだけ。

なぜMacBook Pro?

今思えば別にProじゃなくてもよかった。

まあそれはおいといて、なぜWindowsじゃないのか気になる人もいるかもしれない。
書いておこう。

単純にAppleの製品が好きだからだ。
と言っている僕のスマホはファーウェイのAndroidスマホである。
矛盾しているではないか。
いやiPhone高いよ…。

iPhoneに数万足せばMacBook Air買えちゃうよ?

Windows…確かにこの世の中においては、万能なOSである。
Windowsにしておけば周辺機器などの互換性を心配する必要はない。

だが、僕は製品のスペックよりもルーツの方に興味が湧いてしまったのだ。
パーソナルコンピュータ、つまりPCを最初に作ったのはスティーブジョブズだ。
つまりApple。
MicrosoftはそれをパクってWindowsを作った。

それが気に食わない。

だがPCゲームはWindowsじゃないとできない…悔しい。

色々喋ってしまったので、軽くまとめておこう。

  • Apple製品が好き(質が高い)
  • Chromebookの限定された使い方が辛い
  • Windowsの誕生ルーツが好きじゃない

と言ったところか。

MacBookの自動変換が面白い

ちょっとここでMacBookのタイピングについて語りたい。

タイピングが面白い、打ってる最中に文字が変換されていく。
これがAIなのか。
面白い。

ただ勝手に漢字が変換されていくので、漢字と平仮名のバランスを自分でとるのが面倒くさいという事だ。

いいことばかりではないな。

まとめと終わり

さて、この記事は何がテーマだったかな?

Chromebookを見限ってMacBook Proを買ったことか。

Chromebookは頑丈でWebブラウザだけで解決する作業においてはコスパが良いと思う。

でもMacBook好きなんです。
しょうがないよね。

ブログをサクサクと書いていきたいのだ。
ちょっとスペックのいる作業もしたい時もある。
軽く画面を録画してエンコードするなんてこともMacBook Proなら余裕だ。

ということでこのブログの100記事以降はMacBook Pro Mid 2019で書いていくことになる。
3年ぐらいは働いてもらおう。

この記事があなたのお役に立てることができれば幸いです。
では今回はこれにて終わります。

Be First to Comment

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください